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受験とらき☆すた。どっちが大事かなんて、自分にとってはわかりきったことです。

受験とらき☆すた。どっちが大事かなんて、自分にとってはわかりきったことです。
らき☆すたを知り、らき☆すたを愛し、らき☆すたと共に成長し、知らない内に中学生活最後の年。たぶん1つの作品にハマり続けているという点では、同級生の中では一番長いと思われる自分。知らぬ間に自分の学年にもらき☆すた好きが増え、今や1つのクラスに1人は必ずいる状態。その中でも自分は一番長い間らき☆すたを見て、視て、観てきました。
このまま受験して、高校生になり、バイトが出来るようになった時もまだ「らき☆すたが大好きだ」と言えるのか。
それが一番の心配でもあります。険悪な受験ムードの中、好きなものを見失わずにいられるのか。
それが中学生活を終えようとしている自分に課せられた分岐点なのだと思います。

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